松・竹・桜組(5~3歳児)は、初めての雪あそび。高くなった坂を上り、滑るを繰り返し楽しみました。また、道をつくったり、トンネルを掘ったり、坂の上までビーチフラッグをしたりとあそびは無限大。写真を見ても大歓声が聞こえてくるようですね。これからもたくさんの雪あそびができます。楽しみです!
楓2組(2歳児)は、転がしドッチボール。こちらもとても楽しそうでした。
楓1組・桃組(1・0歳児)は、新聞紙を使ったあそび。半分に折ってを繰り返し、どんどん小さくなる新聞紙の上にも上手に立つことができました。また、細かくちぎったり、折ったりしてあそびました。
今日の給食メニューは『けの汁・チキンナゲット・鮭フレーク・切干大根とひじきのサラダ・みかん』。手作りおやつは『七草クッキー』でした。
今日1月7日は「人日(じんじつ)の節句」、別名「七草の節句」として知られ、無病息災を願い七草を入れた粥を食べる風習が古くから続いています。青森県では「けの汁」。名前の由来は、「粥の汁」が次第に「けの汁」と呼ばれるようになったとされ、精進料理として旧正月に食べられることが多いそうです。冬の寒さが厳しく、降雪が多い地域では七草を摘むことができなかったため、1月7日に七草粥を食べる風習がなく、代わりに小正月にけの汁を食べて、無病息災や1年の安泰を願う習慣が根付いたということです。
































































































