今朝の大雪には参りましたね。
さて、子どもたちは今日も元気!
新しく購入した「やわらかレインボール」で、松・竹・桜・楓2組(5・4・3・2歳児)のみんなであそびました。
これは、虹色のロングテールが空中でボールのバランスを保つため、投げやすく、キャッチしやすいのが特長。ボールは綿入りでやわらかく安全なので、思いっきり楽しめます。
「投げる」という動作は、重心移動や体幹のひねりといった全身のなめらかな動きに加え、手・足・目の協調が求められる運動でもあるので、発達段階にある子どもたちの協調運動の促進にも役立ちます。
特に、今の子どもたちは”ボールを投げる”という動作が、出来なくなってきているそうです。
どんどん保育に取り入れていきたいと思います。
















