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雪あそび、製作、輪投げ、運動あそび、鬼的あてほか

外は大荒れですが、子どもたちは元気!

松組(5歳児)は、晴れ間をねらってお外へ。ソリ滑りのほかに、みんなで相談して、何やら楽しいことをしたようです! また、かるた大会もしました。

竹組(4歳児)は、来週のまめまき集会へ向けた製作。後半は遊戯室であそびました。

桜組(3歳児)は、廃材の新聞紙とペットボトルで輪投げゲームをつくり、楽しみました。あそびが進んでいく過程を写真でお楽しみください。

楓2組(2歳児)は、お部屋でも遊戯室でも思いっきりあそびました。写真は、しののめほるぷ館の様子です。

楓1組(1歳児)は、運動あそび。来週のまめまき集会に向けて、狙ったところにボールを投げる練習にもなりました。終わった後はみんなでお片付け。

桃組(0歳児)も、お部屋で鬼的にボールを投げる練習をしましたが、少し、書いた鬼の絵が怖かったようです。また、段ボールの穴にボールを入れたり、坂にしてボールを転がしているうちに、

その段ボールがすべり台に思えてきたのか、みんなで座ってみました。段ボールが折れてしまいましたが、3人で仲良く落ち着くことができました。あそびの中に物語がありますね。